
あなたのクラスリーダーの心得をチェックしてみませんか?
志を立てる (仕事の意義と意味をつかむ)
好きになる (興味が熱意と工夫を生む)
自身のことをよく知る (自分の力、相手の力、自然の理を知る)
衆知を集める (多くの人の知恵を集める)
訴える (インパクトファクター)
おまかせする (徹底してまかせる)
要望追求する (成功するまで研究する)
叱る (ほめる 叱咤激励)
責任を自覚する (原因 責任は常に内にある)
部下に学ぶ (指導しつつも教わり学ぶ)
愛嬌 (あいきょう)
カン (体験を重んじる 理外の理、直感力を養う)
人の心をつかむ (テクニックではなく心情に訴える)
日経文庫引用
こちらはすでに発表していますプロジェクトの中から
『きめこまやかな応対』の基準から広がってきましたチェックリストです♪
活動に関して知識ゼロの状態でやってきてとまどってしまった声もきかれるようになりました。しかし活動が進むにつれて、理解度に個人差がでてくるでしょう。個別の教室なら問題はないのですが、複数を一度に導く場合、どこにスピードを合わせるかも悩ましいところです。最も理解度が速い人を基準にすると他の人はついていけませんし、反対に遅い人を基準にするとだんどりがすすみません。そこで、全体のスケジュールをみながら、多くのお客様がついてこられる程度のスピードで日程をきめていきましょう。一方で、理解度が速い人が情報に失望しないように、ちょっとした課題を用意するのも良いです。こうしたきめこまやかな情報開示は、お客様の状況をわかっていないとできないものです。今回の天災については業務をすすめることだけに必死にならないで、この後も、それぞれの必要性に目を向けていける思いやりを継続していく。これが こちらのエネルギーの源として いまできることを積み重ねていくということです☆
#この先も つむぐ つむがれる チェック リレーしてみてくださいね。
(俱楽部 歴史 )
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