~食巡回アイテム〜

朝、晩の森は すっかり冷え込むようになりました。
  秋の夜長、ご予定はいかがでしょうか?

  

  FAO(国際連合食料農業機関によれば、世界の農地面積は、1961年〜1963年の調査で約12.9億ヘクタール、2001年〜2003年で約14.0億ヘクタールと、人口は2倍以上になっているのに農地はあまり増えていないそうです。、


  なかでも、食料として特に重要な穀物の収穫面積は、約6.5億ヘクタールから約6.7億ヘクタールに増えただけでほぼ横ばいです。

地球の温暖化や砂漠化の進行などの環境問題もおこっていて、

今後の食料の生産量を増やしていくためには多くの問題を

クリアしていかなければいけない状況にあるといえることを

F-japonでの学びを そのままに 奥行きを広げようと

食育インストラクター養成講座にて学習いたしました。


現在 研究所では食料自給率アップの時間から 東京←→北陸編。


日本に住んでいながらホスピタリティとデザインが交差するお料理アイテムが随分と揃ってきてお料理情報交換することが楽しみです。

上記に表記されている連絡先が終了してしまいましたので、研究所の運営連絡先は、HP表記上と間違いなく土日祝日運営に変更ございませんのでご安心ください。




食標巡回を支えてくださっている

場所と人が集う場所

その(1)

スカンジナビアンインテリアBYイルムス

スタッフM様 

ご協力いただいています。

  

   


  

 












ただ今、 研究所では 旅するストーリーより

  修業巡回作業が継続しています。















(おもてなし手帖ファイルより)


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[月見〜OTUKIMI~]

  今月は、旧暦では8月15日(新暦9月中旬頃)の月を仲秋の名月といい、

  芋や栗などの畑のものと山の物を備える儀式でした。

  月は欠けてもまた満ちることから不老不死につながって、残響の対象となったのでしょうか。

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